「光麺」の噂のデザート、「魔法のプリン」を食べました。
…うーんっ…
これってプリン?
いえ、おいしいんですよっ、すっごく!
食べると、上質な生クリームの味わいが口に広がり、カラメルソースにたっぷり入れられた、贅沢なバニラの香りに包まれて…。
連れ合いは
「おいしぃーっ、おいしぃ~っ!」と連発していました。
お取り寄せは
【本格中華麺店 光麺】絶妙な舌触り、とろける魔法の味わい。かつてない光麺スイーツ登場♪マダガスカル産のバニラの...
■「光麺」の「魔法のプリン」はわたしの理想のクレームブリュレ
「光麺」の「魔法のプリン」はまちがいなく、おいしいです。
ただね…
上の写真からもわかるとおり、まさに、とろーりっ、とろっ、とろっで、実にクリーミィなんですよお。下に動画も載せたので、こちらで見ると、さらに実感できるはず。
そりゃね、プリンに関しては、しっかり食感派となめらか派に分かれていることは知ってますよ。
でも、クリーミィにもほどがあるっ!
動画を見ていただくとわかりますが、上までぎっしり詰まっているプリンの上ブタをはがすとき、慎重にやらないと、とろっとクリームが中からこぼれてきてしまいますっ!
わたしは「光麺」の「魔法のプリン」をプリンとは呼びたくないっ!
プリンよりも、わたしが
大好きなクレームブリュレの仲間に入れたい!
クレームブリュレはフランス語で「焼いたクリーム」と呼ばれるとおり、極上の柔らかなカスタードクリームの表面に、砂糖をバーナーなどで焦がした、硬いカラメル層を作ったもの。
でも、わたしは別にカチカチのカラメルが好きなわけではなく、あのバニラの香りがきいたクリーミィなカスタードクリームが好きなんです。
硬いカラメル層よりも、苦味の効いたカラメルソースをからめて食べるほうがうれしい。
…そう、つまり、だから
「光麺」の「魔法のプリン」はわたしの理想のスイーツ。
こんなクリーミィなスイーツを、いかにも硬そうな「プリン」とは呼びたくありませんっ!
ちなみに、今回「光麺」の「魔法のプリン」は、レビューポータル「MONO-PORTAL」のレビュー企画に応募して、モニターとして提供いただいたんですが…
これは自腹リピート決定ですっ!
お取り寄せは
【本格中華麺店 光麺】絶妙な舌触り、とろける魔法の味わい。かつてない光麺スイーツ登場♪マダガスカル産のバニラの...

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