取り寄せた「広神村特別契約栽培米」.は、「どっちの料理ショー」特選素材のコシヒカリ。
ちょっと桁ちがいに高いので、まずはお試しで少量を取り寄せました。で、炊いてみると…
●香りが~しあわせ~
炊飯器の蓋を開けると、いい香り~。お米のあの幸せな香りが好きで、これを味わいたくて、ごはんをつける係を受け持っている連れ合いが「あ~、この香りはいい~」と喜んでいました。
●ふっくら、もちもち
ごはん茶碗の写真をクリックすると拡大写真で見られますので、クリックして、このふっくら感と艶を確認してください。
食べた感想は…もっちもちで歯を押し戻すような腰がありました。
●米がきれい!
下の米粒の写真もクリックすると、拡大写真で見られます。この写真を見てから、お宅の米びつの米と見比べてみてください。
まず形のふっくら感のちがい、にごったところがない見事な透明感が、そこらへんの米とはちがうことを実感できません?
お取り寄せはいいものセレクトYahoo店
または いいものセレクト楽天市場店
●手間のかけかたがちがう!
広神村は気象条件にも恵まれていますが、田にふつうの半分の量の米しか植えず、ひとつひとつの苗がしっかりと栄養を吸収できるようにのびのび育てていることが、あのふっくらと大きく、丸い、立派なお米の秘密。
特定取引先にしか納められないプレミアムな米の人気ぶりに、最近は「広神村近くで栽培」なんて米もありますが、気象条件が近いだけでは意味ありません。手間ひまかけた栽培法が大事なんですから。
●仕事人の親戚の店からお取り寄せ
この「いいものセレクト」が幻米を扱えるのは、テレビにも登場した仕事人の甥であり、 さらに3年も懇願したから。
この店の「TV・雑誌関係者様へ」を見ると、どうやらいまでは広神村のマスコミ対応窓口もこの店が引き受けているようです。てっきり 「じゃんじゃん取材に対応します」みたいな宣伝が載っているのかと思いきや、仕事人たちが大事なお米を育てる仕事に専念できるよう、直接の問合せなどは控えてくれるようにというお願いが書いてありました。
世の中には直接農家に押しかけちゃったりする失礼なひともいるようです。一度マスコミに登場すると、なかなか大変な部分もありますね。
●おためし版は簡単包装で届きます
まずは2合だけのおためし用を買ってみました。
するとふつうの封筒で郵便箱に到着。最初は発送者の「有限会社ジャイロ 」の名前に、「どこから何が届いたの?」と頭をひねりましたけど、これが実は「いいものセレクト」の会社名。
中からは簡単にビニール袋に入れられたお米が出てきました。
お取り寄せはいいものセレクトYahoo店の
「広神村のお米」お試し!2合
または いいものセレクト楽天市場店 の広神村特別契約栽培米
おいしい話題満載ブログがいっぱい!人気blogランキングへ


コメント